三度の飯より猫優先。

多頭飼いのみなさま。

我が寝子を平等に
愛することができていますか?


残念ながら、

おじょは平等に
愛することができていません。

ねこのゐゑ

タッチ。

ねこのゐゑ

ホップ。

ねこのゐゑ

ロッシ。


それぞれへの愛情比率は

タ 3:ホ 4:ロ 3 でした。


繊細で、免疫力が弱く
嘔吐癖もあったホップに対しては

えこひいき的に
可愛がっていた部分があります。


ところが、

今年の6月から
猫神様のイタズラが始まり

10 しかない
おじょ愛のうち

半分が保護猫へ…

残りの 5 は

タ 1:ホ 3: ロ1

という比率になりました。


長くは続かないだろう。

と、

甘くみていた保護活動。


それが

想いのほか長引き、現在も継続中


愛情不足。
不都合な環境。

「教師の子はグレる」かのごとく

とうとう、

タッチとロッシの バトル勃発。

すれ違うふたりに手を焼き

愛情比率は

タ 2:ホ 1:ロ 2

ホップへの愛情は

ねこのゐゑ

わずか 1。

なのに、グレもせず

どちらかというと

潤いがないふたりの

ねこのゐゑ

潤滑剤的な存在。

家庭内別居

タッチかロッシを
孤立させてしまうこともしばしば…

そんなとき

ホップはどちらかの
遊び相手にもなってくれます。

ねこのゐゑ

もともとマイペースで
独りでいることを好むコでしたが

意外な一面を
見たような気がしました。

ねこのゐゑ

慢性化していた嘔吐も
少しずつ落ち着きをみせ

まるで

おじょに これ以上

負担をかけまいと
しているように思えて…

ねこのゐゑ

ホップを贔屓目に見ているから?

こんなふうに
感じるのかもしれません。( ̄∀ ̄;)

「独りを好む」ってのは
おじょの思い込みであって

タッチとロッシが
あまりにも仲がよかったので

ホップの入る隙がなかっただけ?

なのかもしれません。( ̄∀ ̄;;)

あるいは、

これがホップの
ふたりに対する距離感。

なだけで

単に、おじょが
気付いていなかった。

のかもしれません。( ̄∀ ̄;;;)

ねこのゐゑ

…どうであれ

ホップが
いてくれてよかった。

ただ、それだけ。

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不自由なこともあるけど


いつか、また

こんなふうに

ねこのゐゑ

肩を並べるふたりの姿を

一緒に見ようね?

ねこのゐゑ

ホップさん。

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2013.09.03 / Top↑
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